アウトドアレジャーに役立つアイテムを紹介

スノーピーク(snow peak) 焚火台 S ST-031



商品紹介
自然環境を守るという理由から直火での焚き火が禁止されているキャンプ場は増えてきています。
キャンプの楽しみの1つの焚き火を焚き火を楽しめないなんて事がないように、準備しておきたいアイテムが焚火台です。
直火禁止のキャンプ場でも、存分に焚き火を楽しむ事ができます。

サイズ:270x270x210mm
重量:1.8kg
収納サイズ:350x410x25mm
キャリングケース付き

直火禁止の場所で焚き火を楽しむ為のアイテム


Coleman(コールマン) ステンレスファイヤープレートM 170-9251

商品紹介
錆に強いステンレス素材のマルチユース焚き火台です。
錆に強いステンレスボディーに安定感のあるスタイル、薪を入れやすく、燃焼効率の良い設計になっています。

使用時サイズ:約50×50×44(h)cm
焼面サイズ:約35×46cm
質量:約9kg
材質:ステンレス
付属品:キャリーケース



キャンプに行った時の楽しみといえば、バーベキューで美味しい食事を楽しんだりテントで寝泊りを楽しんだりする事ですが、焚き火もキャンプに行った時の楽しみの1つという人は多いのではないでしょうか。
焚き火は煙が出るので、一戸建て住宅で庭があっても近所迷惑になってしまうので自宅では出来ないという人が多いと思います。
また、公園などの公共の場所では安全性の問題から焚き火は禁止されているという場所がほとんどです。
ですから焚き火を心置きなく楽しめる場所というとキャンプ場の他にはなかなかありません。

焚き火は何が楽しいのかというのはうまく説明できないのですが、パチパチと音をたてながら薪や小枝を燃やすのは何ともいえない楽しさがあります。
また、サツマイモをアルミホイルに包んで焚き火の中に入れておけば、美味しい焼き芋を作る事もできます。

そんな楽しい焚き火ですが、キャンプ場によっては地面で直接火を燃やす直火が禁止されている場所があります。
その理由は焚き火の後始末のマナーが悪く自然の景観を損ねてしまうという事と、地面の上で直接火を燃やす事により植物や地中の微生物などに影響を与え自然環境に影響を与えてしまうという事が理由のようです。

キャンプに行ったのに焚き火を楽しむ事ができないなんて事にならないように準備しておきたいアイテムが「焚き火台」です。
これは、地面から浮かせた位置で焚き火が出来るようになっている台で、これを使用すれば直火にならないので、直火が禁止のキャンプ場で焚き火を楽しむ事ができます。
焚き火台を利用して鍋や鉄板で料理を作る事も出来るので、焚き火と料理の両方を同時に楽しむ事もできます。

これから出かける予定のキャンプ場が直火の焚き火を禁止しているけど、やっぱり焚き火を楽しみたいという人は焚き火台を購入してみてはどうでしょうか。
ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリルM 81063104

商品紹介
焚き火、バーベキュー2つの楽しみをこれ1台で楽しむ事が出来ます。
組み立ても収納もとても簡単に出来るように設計されています。
持ち運びに便利なキャリーバック付きです。

総重量 : (約)2.2kg
サイズ : (約)幅36×奥行36×高さ20.5cm
収納サイズ : (約)幅31×奥31×高さ5.5cm
主素材 : スチール、ステンレス